[弥生賞2021]データ予想!最終版!データに逆らうが人気薄を狙っていきたい!2点勝負!

弥生賞2021アイキャッチ データ

※2021.3.6 最終予想追記

弥生賞2021〜データ予想!最終版!

どうも皆さん、おはこんばんにちわー田宮歩です。

今回は弥生賞2021データ予想を行います。

ディープインパクト記念という名前が昨年からついて昨年はディープインパクト産駒のサトノフラッグが勝利し、今年もディープインパクト産駒には注目しないといけないかなと思いましたが、今年はディープインパクト産駒の出走はありませんでした(笑)

ということで出走予定馬はこちら

弥生賞2021出走表

ホープフルSを勝ったダノンザキッドが圧倒的人気となりそうです。ここで負けるイメージは全然つかないですよね。。

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所属別データ

所属 1着 2着 3着 4着以下 勝率 連対率 複勝率
関東馬 4 4 4 42 7.4% 14.8% 22.2%
関西馬 6 6 6 42 10.0% 20.0% 30.0%

過去10年の所属別データです。綺麗に6:4(笑)関東馬は最低1頭は馬券に絡みそうですね。今回は関東馬が多数出走しており、関西馬の出走頭数的に関西馬1、関東馬2が馬券圏内に入る馬の割合かもしれません!

関西馬(複勝率30.0%)・・タイセイドリーマー、ダノンザキッド、テンバガー

枠順別データ

枠番 1着 2着 3着 4着以下 勝率 連対率 複勝率
1枠 1 0 0 9 10.0% 10.0% 10.0%
2枠 0 1 1 9 0.0% 9.1% 18.2%
3枠 1 1 4 5 9.1% 18.2% 54.5%
4枠 1 1 3 7 8.3% 16.7% 41.7%
5枠 0 2 0 13 0.0% 13.3% 13.3%
6枠 2 0 0 16 11.1% 11.1% 11.1%
7枠 1 5 1 13 5.0% 30.0% 35.0%
8枠 4 0 1 15 20.0% 20.0% 25.0%

過去10年の枠順別データです。異様に高い、3枠と4枠の複勝率。。確率的に3枠、4枠どちらかが馬券に絡む確率がこれだけ見るとかなり高そうですね。人気薄がこの枠に入ったら積極的に買ってみたいです。

脚質別データ

脚質 1着 2着 3着 4着以下 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0 1 0 9 0.0% 10.0% 10.0%
先行 6 5 4 25 15.0% 27.5% 37.5%
差し 4 2 5 23 11.8% 17.6% 32.4%
追込み 0 2 1 29 0.0% 6.3% 9.4%

過去10年の脚質別データです。逃げ馬にはきついレースとなっていますし、勝負どころである程度前を射程圏内に入れないと良績は残せなさそうです。

単勝人気別データ

人気 1着 2着 3着 4着以下 勝率 連対率 複勝率
1番人気 4 2 0 4 40.0% 60.0% 60.0%
2番人気 3 1 2 4 30.0% 40.0% 60.0%
3番人気 0 1 2 7 0.0% 10.0% 30.0%
4番人気 0 2 2 6 0.0% 20.0% 40.0%
5番人気 0 0 3 7 0.0% 0.0% 30.0%
6番人気 1 1 0 8 10.0% 20.0% 20.0%
7番人気 0 1 0 9 0.0% 10.0% 10.0%
8番人気 1 1 0 8 10.0% 20.0% 20.0%
9番人気 1 0 0 9 10.0% 10.0% 10.0%
10番人気 0 1 1 8 0.0% 10.0% 20.0%
11番人気 0 0 0 8 0.0% 0.0% 0.0%
12番人気 0 0 0 5 0.0% 0.0% 0.0%
13番人気 0 0 0 2 0.0% 0.0% 0.0%
14番人気 0 0 0 1 0.0% 0.0% 0.0%
15番人気 0 0 0 1 0.0% 0.0% 0.0%

過去10年の単勝人気別データです。こちらもチューリップ賞同様、人気馬が人気通りに走ることが多いレースという印象ですね。ただやや、チューリップ賞よりは人気薄が馬券に絡んでいます。特徴としては1番人気は連対か着外かですが。。。今回は前者となりそうですよね^^;

前走別データ

前走レース 1着 2着 3着 4着以下 勝率 連対率 複勝率
朝日杯FS 2 2 3 2 22.2% 44.4% 77.8%
若駒S 2 1 0 1 50.0% 75.0% 75.0%
東スポ杯2歳S 1 1 0 0 50.0% 100.0% 100.0%
きさらぎ賞 1 0 1 4 16.7% 16.7% 33.3%
ラジオNIKKEI杯2歳S 0 2 0 5 0.0% 28.6% 28.6%
ホープフルS 0 1 3 8 0.0% 8.3% 33.3%
京成杯 0 0 3 6 0.0% 0.0% 33.3%

過去10年で複数回馬券に絡んだ前走別データです。

朝日杯FS組(複勝率77.8%)・・・該当なし

若駒S組(複勝率75.0%)・・・タイセイドリーマー

東スポ2歳S組(複勝率100.0%)・・・該当なし

きさらぎ賞組(複勝率33.3%)・・・該当なし

ラジオNIKKEI杯2歳S組(複勝率28.6%)・・・該当なし

ホープフルS組(複勝率33.3%)・・・タイトルホルダー、ダノンザキッド

京成杯組(複勝率33.3%)・・・タイムトゥヘヴン、テンバガー

展望

現時点での注目馬は人気ブログランキングで発表

前走の負けで人気が落ちているかもしれませんが、前走は重馬場。良馬場なら見直せると思いますし、成績が良い関西馬に加えて、前走別データでもヒット。これでなおかつ3、4枠に入ればいうことなしでしょう!

※2021.3.6 最終予想追記

それでは弥生賞の最終予想を行います!

出走表はこちら

弥生賞2021出走表

ダノンザキッドの支持率が相当すごいですが。。

実績はこの中で抜けていると思いますし、去年と違って良馬場で行われそうですから、あまり波乱の要素がありません。。。

そしてイメージトライアルに強い川田騎手ですから、今回の弥生賞に関して言えば鬼に金棒的な感じを受けます。

しかし。。。展望でご紹介した

人気ブログランキングで発表

は全然人気ないな。。。。買いづらいくらい人気ない(笑)

今回、前走別、枠順別、人気別で複勝率が高いデータにヒットしている。

テンバガー、タイトルホルダーは買わないといけないと思います。どっちかは必ず3着以内にくると思いますし、ダノンザキッドは多分1着になるし、ダノンザキッドを馬券に組み込むと安くなるので、馬券はワイド勝負にします。

人気別データに逆らって穴馬らいになってしまいますが、ワイド2点で、

人気ブログランキングで発表 - 3,4

2点勝負です!

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一昨年からは競馬界に多大な功績を残したディープインパクトを讃えるため、その名が冠されるようになったが、クラシックの登竜門であり数々の名馬を輩出してきた伝統あるレース。

ただ、近年は必ずもクラシック3冠全てにこだわらない陣営が増えたこと、外厩の存在が大きくなり“使い分け”が当たり前となったため、かつてと比べるとメンバーの質が落ちているのは否めない。

このレースを勝ちクラシックを制覇したのは、過去10年ではマカヒキ(2016年)のみという寂しい状況。トライアルにも関わらず、弥生賞に出走していた馬が皐月賞を制したのはヴィクトワールピサ(2010年)まで遡らねばならないのだ。

しかし、今年は2歳王者ダノンザキッドがココから始動予定で注目の存在であることは間違いない。

コントレイル、サートゥルナーリアとここ2年はホープフルSを制した馬は皐月賞に直行して勝利しており、このローテーションを選択した陣営の意図はポイントとなる。

賞金加算する必要が全くない存在だけに前哨戦の意味合いは強いものの、3戦無敗という立場であることも忘れてはならない。

そして、2歳王者に対して他陣営がどんな思惑を持って挑むのかもポイントだ。打倒ダノンザキッドで臨む馬もいれば、優先出走権が与えられるトライアルは「確実に権利を取りたい」と3着以内を狙う馬も存在する。

G㈵前哨戦にはこうした様々な思惑が絡み合うため、必ずしも実力通りに決まらない、すなわち世間的には“波乱”の決着がしばしば起こり得るのだ。

当然、馬券的中に近づくためには各陣営の思惑をしっかりと網羅する必要がある。しかし、関係者が一般マスコミに流すコメントは建前、「前哨戦だから叩き台」と本音をハッキリと明言することはまずない。

しかし、競馬界の大物関係者が多数情報ルートとして在籍している弊社シンクタンクは、騎手、厩舎、馬主、エージェント、外厩、牧場などなど、あらゆる関係者から本音、すなわち【本物の関係者情報】を入手することができる。

だからこそ、今年も日経新春杯で11万馬券、共同通信杯で6万馬券、今年初のGIフェブラリーSでも2万馬券的中を仕留めている。

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